自分たちが、
ずっと好きでいられるものを。
Barunoができるまで
32年のこれまでを、ひとつの形に。
美容室として歩んできた32年。私たちは数えきれないほどのシャンプーに出会ってきました。
でも、本当に欲しかったのは、流行に流されない「自分たちがずっと好きでいられるもの」。
お店を離れた場所でも、お客様とバールバロが Barunoを通じて 繋がっていられるように。
そんな願いを込めて、Barunoは動き出しました。
効率よりも、大切にしたかったこと。
愛媛の工場へ自分たちの足で運び、納得がいくまで繰り返した試作は10ヶ月に及びました。
お客様にも試作段階から参加していただき、皆さんの声を一滴一滴に反映させていく。
最後は、自分たちの手で一枚ずつラベルを貼って完成。
少し手間はかかるけれど、温度まで届けたかったからです。
シャンプーの枠を超えて、
暮らしに寄り添う香り。
好きな香りを選ぶのではなく、緑の多いバールバロの「お店の空気感」をイメージして、ゼロから香りを作りました。
私たちはこの香りを、シャンプーの中だけで終わらせたくありませんでした。
だから、お香や香り袋も一緒に作りました。
美容室の枠を超えた「バールバロの香り」として、あなたの日常に寄り添います。
Barunoがある生活
ヘマチンをはじめとする、本当に良いと信じる成分を詰め込みました。
でも、届けたいのはスペックだけではなく、心地よい毎日です。
お風呂上がりにふっと肩の力が抜けたり、翌朝の鏡が楽しみになったり。
Barunoが、あなたの日常にずっと寄り添うことを願っています。
